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安価で女騎士を導こう

1: 名無しさん@おーぷん 2014/10/28(火)03:15:33 ID:jB5UyAIZg

女騎士「目指すは魔王城!討伐だー!」

体力10/10
淫乱値 0
状態:処女 健康

まずどこに行く?
>>3



元スレッド:
安価で女騎士を導こう

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2: 名無しさん@おーぷん 2014/10/28(火)03:18:26 ID:tdxM5r1IN

娼婦街


3: 名無しさん@おーぷん 2014/10/28(火)03:26:47 ID:tdxM5r1IN

某大臣の秘書も通っていたSMバー


4: 名無しさん@おーぷん 2014/10/28(火)03:30:43 ID:jB5UyAIZg

女騎士「ここが魔王の息のかかったえすえむばーか!」

女騎士「我が王国の者がこんな所で情報を垂れ流しにしているとは……断じて許しておけぬ!」

女騎士「たのもー!」ドンドン

ガチャ

サキュバス「あらぁ?女のお客さん……いえ、就職希望かしらぁ?」

なんて言う?

>>5


5: 名無しさん@おーぷん 2014/10/28(火)03:35:32 ID:tdxM5r1IN

まずは潜入が第一…この淫らなサキュバスの言う通り面接を受けておこう…!


6: 1 2014/10/28(火)03:37:33 ID:QApxGclCC

なんかあのスレに似てないか…?
サキュバスといい、世界観といい


7: 名無しさん@おーぷん 2014/10/28(火)03:42:53 ID:jB5UyAIZg

女騎士(まずは潜入が第一…この淫らなサキュバスの言う通り面接を受けておこう…!)

女騎士「ああ、面接に来た。よろしく頼む」

サキュバス「いやだ~!こんなかわいー子がお店に来るなんてうれし~♪」フリフリ

女騎士(ムッ、なんと淫らに腰を振るんだ!下品な女め……!)

サキュバス「それじゃ、こっちに来てー?どっちの方が合ってるのか確認してみるわぁ」

女騎士「あ、ああ」ツカツカ

サキュバス「うふふ♪貴方ならどっちでも人気者になれるわよぉ♪」

女騎士(油断しているな……痴れ者め……)フン

体力10/10
淫乱値 0
状態:処女 健康 油断


8: 名無しさん@おーぷん 2014/10/28(火)03:45:03 ID:jB5UyAIZg

サキュバス「それじゃ~、どっちからにするう?」

女騎士「む?どっちから……とは?」

サキュバス「やだぁ、とぼけちゃってぇ!ほら、このムチ!貴方が持つの?私が持つの?」

女騎士(なんだか話が掴めんが……ここは>>9と言っておこう)


9: 名無しさん@おーぷん 2014/10/28(火)03:45:08 ID:tdxM5r1IN

見てるお


10: 名無しさん@おーぷん 2014/10/28(火)03:45:35 ID:oNglzIpzb

死ね


11: 名無しさん@おーぷん 2014/10/28(火)03:45:54 ID:tdxM5r1IN

安価すまんな…持つ方で…


12: 名無しさん@おーぷん 2014/10/28(火)03:53:08 ID:jB5UyAIZg

女騎士「では、持たせてもらおう……いたっ!?」ガシッ

サキュバス「♪」

女騎士「な、なんだこのムチは……持ち手にトゲが突き出してるではないか!」

サキュバス「もーぅ、「騎士」さんなんだからそれくらい大丈夫でしょー?」

女騎士「ふ、ふん、その通りだ!」

女騎士は油断していて不審な発言を聞き逃した!

サキュバス「くすっ♪じゃあ、そのムチで私を打ってみて♪」

女騎士「なっ……え、えっと……やっ!」ピュンッ

サキュバス「あぁンッ!」バチンッ

女騎士「やぁっ!」ピュンッ

サキュバス「きゃふんっ!」パチンッ

女騎士(な、なんだ?このムチでこの女を叩く度に……何か私の中で変な感情が……!)ゾクゾク

サキュバスのムチが鈍く光っている

体力10/10
淫乱値 1
状態:処女 健康 「嗜虐」
装備:女騎士の鎧 「サキュバスのムチ」


13: 名無しさん@おーぷん 2014/10/28(火)03:56:34 ID:jB5UyAIZg

サキュバス「はぁっ、はぁっ……よ、良かったわぁ……貴方、才能あるぅ……♪」

女騎士「そ、そうか?」

サキュバス「……うん、面接はこれで終わり♪貴方はスレイブよりマスターが似合うわ♪」

女騎士(よく分からぬが合格したようだ)

女騎士(しかしこのままこの店に留まって良い物だろうか?何かよからぬ予感がする)

立ち去りますか?
>>14


14: 名無しさん@おーぷん 2014/10/28(火)03:57:47 ID:DIvspNas5

とどまる


15: 名無しさん@おーぷん 2014/10/28(火)03:57:57 ID:tdxM5r1IN

調査の事もあるし、もうちょっと居ようか


16: 名無しさん@おーぷん 2014/10/28(火)04:03:19 ID:jB5UyAIZg

女騎士(いや、それではここを訪ねた意味がない。何か収穫が無ければ……)

サキュバス「さーて、そろそろ開店よん♪


女騎士「え、な、わ、私はどうすれば……」

サキュバス「だいじょーぶ♪何をすれば良いのかは、道具を持てば自然とわかるわ♪」

女騎士「そ、それなら良いのだが」

サキュバス「それにしても、貴方が来てくれて助かったわぁ~♪今まで私1人で……あら」

ドアベルが鳴り、何者かが店の中に入ってきた

女騎士(何!?あの者は、>>17!?)


17: 名無しさん@おーぷん 2014/10/28(火)04:04:11 ID:VDldVM6eu

オーク


18: 名無しさん@おーぷん 2014/10/28(火)04:11:41 ID:jB5UyAIZg

オーク「フゴッフゴッ」

女騎士(な!?あれはオーク!?)

サキュバス「あーら、お久しぶりぃ~♪私、オークさんが来てくれなくてさみしかったぁ~」

オーク「フゴッフゴッ」ジロジロ

女騎士(ううっ、舐めるように見つめられてる……!な、何故蛮族がこんな所に!)

サキュバス「あらぁ?オークさん、ウチの新しい娘が気になるの~?」

女騎士(油断した。油断した!この痴女一人ならなんとか倒せた。だがこのオークとの二人掛かりとなると……)ギリッ

オーク「フゴッ」ガシッ

サキュバス「きゃんっ!」

女騎士「なっ!?て、店主!?」

サキュバス「あ、良いの良いの♪ね、私お客さんとしばらく奥の部屋にいるからお店お願いね~♪」

サキュバスはオークに腕を乱暴に引っ張られながら女騎士に言った

女騎士「……行ってしまった」

女騎士「今なら逃げるのは容易だ。だが、奥で連中が何をしてるのかも気になる……もしかしたら悪巧みを……」

女騎士「ううむ、この場を離れるべきか、奥の部屋を覗くべきか」

どうする?
>>19


19: 名無しさん@おーぷん 2014/10/28(火)04:14:50 ID:tdxM5r1IN

覗こうか


20: 名無しさん@おーぷん 2014/10/28(火)04:25:51 ID:jB5UyAIZg

女騎士「どうしても気になる……覗いてみよう」

奥の部屋の扉は僅かに開かれており、中から光が漏れている
音を立てないようにそっと近づき、中を覗くと……

女騎士(なっ!?)

オーク「フゴッ!フゴォッ!!」ズチュズチュ

サキュバス「やぁん!やぁっ!大きいひっ!!あぁん!」

なんとオークとサキュバスは身体を重ね合い、激しく交尾しあっていた
一刻も早くその場を離れなければ、と思った女騎士だが、その身体は意思と反して動かず、やがて二人の交配を食い入るように見つめはじめた

女騎士(うわぁ……あんなに大きいのが中に入って……凄くいやらしい顔してる……)

女騎士の身体の中心に僅かに炎が立った

体力10/10
淫乱値 5(+4)
状態:処女 健康 嗜虐
装備:女騎士の鎧 サキュバスのムチ


女騎士が二人の様子を見つめていると
オークがサキュバスの腰を掴みながらキョロキョロと辺りを見渡しはじめた
女騎士の視線に気づいたのだろうか?
このまま見続けると不味そうだ
どうする?
>>21


21: 名無しさん@おーぷん 2014/10/28(火)04:27:41 ID:tdxM5r1IN

逃げろ!


22: 名無しさん@おーぷん 2014/10/28(火)04:38:00 ID:jB5UyAIZg

そろそろ潮時だろう
オークの様子を見てそう思った女騎士はゆっくりと扉から離れて
肉の擦れ合う音と嬌声を尻目に店から抜け出し
外に出た瞬間脇目も振らずに走り、店から離れた

女騎士「蛮族が訪れるような場所に人間が来るとは思えぬ……これは戦略的撤退だ」

女騎士はそう自分を納得させると、次にどこに向かうか思案を巡らせた

女騎士「ひくちっ!」

女騎士はくしゃみをした。腰の辺りが僅かにすーすーとして涼しい。
オークとサキュバスの出歯亀で僅かに股間を濡らしてしまったようだ。
しかし彼女はまだ自分の変化に無自覚だ。

体力10/10
淫乱値 5
状態:処女 健康 嗜虐
装備:女騎士の鎧 サキュバスのムチ
どうする?

>>23


23: 名無しさん@おーぷん 2014/10/28(火)04:39:49 ID:VDldVM6eu

ちょっと自分で性欲処理していく


24: 名無しさん@おーぷん 2014/10/28(火)04:51:30 ID:jB5UyAIZg

その時、サキュバスのムチにあしらわれた髑髏の眼が光り、女騎士の指の傷がズクンと疼いた

女騎士(あっ……そうだ。処理しないと)

女騎士はそう独りごちると、腰周りの装備を外して体育座りになり、指を口に含みツバで入念に濡らした
ここは真夜中で誰も通りがないとはいえ、街中である。そんな場所で自然とそのような行為をする事に彼女は疑問を覚えなかった。
女騎士「ん、む……ぷはぁ」
先ほどまで口に含んでいた指を眺める。粘度の高い唾液で濡れた指は街頭に照らされてらてらと光っている
女騎士「ん……」
くちっ、と音がして、女騎士の女性からじんじんとした快感が全身へとゆっくりと広がっていく。中からとろとろと溢れ出す液体を塗り広げて、猫を愛でる時のように全体を撫でさする。
あれ……?
何かがおかしい。彼女は街中で自慰に耽りながらも違和感を捕まえた。
サキュバスのムチが光っているのが見えて、思わず女騎士はそれを手に取り、そして……
>>25


25: 名無しさん@おーぷん 2014/10/28(火)04:59:53 ID:tdxM5r1IN

両脚の間に鞭を通すと
それを前後に動かして
自身の股間を刺激し始めた…


26: 名無しさん@おーぷん 2014/10/28(火)05:00:22 ID:VDldVM6eu

>>25
good


27: 名無しさん@おーぷん 2014/10/28(火)05:17:05 ID:jB5UyAIZg

両脚の間に鞭を通すと
それを前後に動かして
自身の股間を刺激し始めた……
女騎士「あっ、あっ、あっ」
彼女は口を半開きにしてほんのり頬を染めており、既にムチに対する疑念など放り出した様子である
股間からぴちゃぴちゃと漏れ出す暖かい液体が髑髏を濡らし、髑髏は一層激しい光りを発し、そして……
女騎士「いひゃあっ!?」
女騎士は思わずムチを取り落としてしまった。地面に落ちたムチはぶるぶると小刻みに震えてまるで生き物のように蠢いている
女騎士「うわぁ……」
しかし彼女はそれを異様とは感じず、拾い上げると股間に振動する柄を押し付けはじめた
女騎士「いっ、ひゃ、すごいっ!凄いこれっ!」
蹲踞の姿勢で背中を反らせながら股間に震えるムチを押し付け、嬌声を発する彼女の中からは
既に魔王討伐の崇高な目的も騎士の誇りも消え失せていた

彼女は翌日、裸で股間にムチの柄を埋め込みガニ股で倒れている状態で見つかった
その顔はいやらしくとろけており、何を聞いても自分の素性さえ思い出す事は出来なかったという。
彼女は娼婦宿に引き取られ、しばらくは二束三文で買える生きた穴として過ごし、やがてふらりと姿を消した。
王国領地の辺境で彼女によく似たサキュバスを見たという情報もあるが、真偽は不明である。

BADEND 「サキュバスの呪い」

最終ステータス
体力10/10
淫乱値 50
状態:非処女 健康 白痴 淫魔の呪い
装備:裸 サキュバスのムチ


28: 名無しさん@おーぷん 2014/10/28(火)05:26:55 ID:LCo9zbJY3

やり直しはよ


29: 名無しさん@おーぷん 2014/10/28(火)05:39:15 ID:tdxM5r1IN

乙!


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2014年10月30日 ネタ トラックバック:0 コメント:0

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